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外反母趾に善い痛みの原因を持たない靴

静岡・藤枝・焼津 オーダーメイドシューズ 靴 友樹ゆうき
静岡県藤枝市高洲32-31
TEL 054-636-7462
 090-3855-0793 

 
 

 静岡・藤枝・焼津 オーダーメイドシューズ 靴 友樹 ゆうき

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「 シューフィッター 」

 
私は言葉の通り、
「靴を合わせられる人」
と解釈することが正しいと思います。
 
ではシューフィッター資格者は足に靴を合わせれれるのでしょうか?
 
既製品の靴、市販の靴を扱い、その靴を見ただけで、
どのような木型でできているのかがわかるシューフィッターはいるのか?
 
そして、足を診て、その人の形、悩みに合う靴を探したり、
足に予めできた靴を修正したり、直す事をして、
人の足に安心や確かさ、
延いては、今後のお役に立つ健康を守ることのできる靴を
提供することが可能なのか。
 
「人の足に靴を合わせる事の出来る人」
 
シューフィッターとはこちらの方が必要、大切、本物のシューフィッターではないかと。
 
 
 

静岡には足に合わせる技術を持つシューフィッター
本物のシューフィッターがいます。




足に合わせる事の本当の意味、靴の役割、靴が及ぼすリスク、危険を知っているからこそ、
外反母趾や痛み、悩みに確かな安心と人の暮らしに役立つ靴を提供できる本物のシューフィッター

 
私はシューフィッター第一号、

 シューフィッター制度の原案を立案からした
現在98歳の方のメーカーの靴職人をしていました。
 
この多々とも話しました。
靴が生む健康被害,外反母趾や痛みの多く、
生涯、人が靴と付き合うリスク、危険・・・・・
そして、シューフィッターの事。
 
制度化することで
靴の販売者の販売の責任や無自覚に靴を扱う意識、
人の健康に関わる確かな認識のためにも
必要と考えての制度化。
 
販売された靴、消費者のもとに
既製品の靴、市販の靴は絶対に足に合わない
しかし、それでもおひとりお一人の足の大きな違い
既製品の靴、市販の靴とは大きくかけ離れ、
足に合うことの無い靴を
正しく、確かな事っとして
お伝えしていく事などを目的にいたているとお聞きしました。
 
それに際して、
私の父に全国を回ってのアドバイザーを依頼。
純粋に靴と人の関係を大切に考えている意思を感じました。
 
では・・・・?
・・・・・・・・

その依頼に私の父はシューフィッターの意義と
靴の販売に当たる人たちが履いた人への影響、リスク、危険を
真剣に考え、基本足に合う靴が既製品の靴、市販の靴では
絶対にない自覚の無自覚、無知なことを
まるで口説き落とすような役回りを
とても懸念していました。
 
靴は商売のための道具であって、
あくまでも売った者勝ちの商品。
と、靴のリスク、危険、健康被害に対して無自覚である事を。
 
その話も父からもこの方からも話しました。
 
私からはどちらも意識は同じ。
人と靴、そこに健康、靴のリスクと危険、
健康被害、外反母趾など、
足に合わない靴づくりである
既製品の靴市販の靴がその多くの問題とトラブルなど・・・
 
まさに靴のプロが常識的で正しい認識をお互いに
持っている事を強く感じました。
 
 
現実、既製品の靴、市販の靴を扱うシューフィッター。
既製品の靴、市販の靴を扱うので、
どこまで足に合わせられるのか?
 
それには足を分析出来る事と、販売する既製品の靴
市販の靴がどんな木型で作られ、
靴の作り、素材、構造など
靴を見ただけで判断できなければ
人の足に合わせるにも
足にどれだけ合わない靴なのかの
適切な判断を求める事はできません。
 
残念ながら・・・・
 
果たして、このことがあ行えるシューフィッターが????

静岡にはシューフィッターの資格を信じ取得した方がいます。
 
シューフィッターは費用と数日の講義で取得でき、
その内容だけで靴の害から人の健康を大切にし、
守る事は出来ないと感じ、
靴づくり、靴職人の修行は年齢的に難しく、
足に出来るかぎり靴を足に対して直す技術を学んで
勉靴屋を営んでいる方がいます。
 
シューフィッターの資格、講義で人の足に合わせる事は出来ません。
既製品の靴、市販の靴が足に合わない事に
出来る限り合いやすい靴をお勧めし、
その靴を手直しし、
より足に合わせる事がシューフィッターでも出来ない事と
修行して身に着けた方です。
 
根本は足に靴を形作る型から合わせ、
作る靴の全てに細かな多くの配慮が必要なことも知っています。
 
本当の、本物シューフィッターは靴型から足にあわせる技術を持ち、
靴まで仕上げて、
足に痛みや悩みを生まない、困らせない靴を作り
提供できる人が
本当の、本物のシューフィッターだとこの方は言います。
 
シューフィッターの資格はお持ちですが、
その資格の意味やその講義、行為だけでは
人の足に合わせる事は到底できない事。
自分には靴を作る技術は無いが、
せめて・・・・
自分の目で選んで仕入れた商品の靴、
足を診て、新品の靴を手直しして売る事でしか
自分にはできないことも知っている方です。
 
みなさんも考えてみてください。
基本、あらかじめ作られた靴、既製品の靴、市販の靴、
足に合う事があるのか。
せめて・・・(中敷きでは人の足に合う事はありません。)・・・
せめて、自分の足と靴を少しでも合わせてくれる人も必要という事。
この方のように、シューフィッターという資格で靴の何を知っていて、
人の足にどれだけの事ができ、
人の健康と痛み、悩みに本当に適応出来るのかを。
 

私とこの方、立案者のあの方も
資格化したことの思いは悪くはない事ではあっても
資格者が本当に靴の役割、健康へのリスク、危険などを
真に知り、対応できるとはあ今は感じてはいません。
 
「資格」が「死角」
良くこのような話にも・・・・。